R22冷媒の全廃について
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R22冷媒が全廃になる前にエアコンの買い替えをご検討ください。

10年以上前より業務用エアコンの冷媒として使用されているR22冷媒が、
2015年には基準生産年(1989年)の10%以下、
2020年には実質全廃となることが
1987年のモントリオール議定書にて決定されています。

そのため、10年以上前の古い業務用エアコンを使用されている方は、
R22冷媒ガスが入手困難になったり値上がりするなどの懸念があり、
お早目の買い替えをおすすめしています。

R22冷媒使用のエアコンを使い続けるデメリットは?

修理部品の入手困難・値上がりが見込まれる

R22冷媒全廃に向け関連部品の生産・供給縮小が進んでいるため、エアコンの修理が必要になった場合、修理費用の高騰や部品が入手出来ない場合は部品が手に入るまで修理不可能というケースになりかねません。

電気代が高くつく

環境への悪影響

R22冷媒はオゾン層を破壊する物質として2020年までに廃止となることが決まっています。 R22冷媒により環境汚染に繋がりかねません。
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